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有限会社芳川紙器

「有限会社芳川紙器」は、松本市に拠点を置く段ボールケース製造業です。
精密機器や医療機器の輸送用梱包材を企業向けに提供しています。

経営理念

有限会社芳川紙器は、「守る」を企業理念として、
本業であるダンボールの製造・販売を通してお客様の大切な製品を守り、
社員の生活を守り、環境を守る事を目指します。

企業目標

  1. 国、地域に貢献できる企業

  2. 顧客の課題を解決する、高付加価値のソリューションを提供する

  3. 世界基準の品質を追求し、「事故ゼロ・クレームゼロ・ムダゼロ」を実現する

会社概要

◇社名   有限会社 芳川紙器

◇所在地  〒399-0033
      長野県松本市大字笹賀7111-1

◇Tel     0263-58-3032(代表)

◇Fax       0263-86-0843

◇✉メール yshiki@soleil.ocn.ne.jp

◇創業   1961年(昭和36年)

◇法人設立 1968年(昭和43年)

◇資本金     500万円

◇人員数     役員3名 従業員16名 
​      (2025年9月現在)
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​会社沿革

1961年 古屋 烈が貼り箱製造として創業(個人事業)

1965年 大手一貫メーカーの下請けとして、
​       ダンボール事業へ進出

1968年 個人事業を継承し、
​     法人設立を境にダンボール箱製造に切り替える

2002年 古屋 昇が代表取締役社長に就任

2011年 本社事務所・工場を松本市平田から笹賀へ移転

2023年 倉庫棟を新築、ユニプラテン1700タイプを導入
有限会社芳川紙器は、1961年に貼り箱製造業として創業し、
​1965年より段ボール事業に本格参入いたしました。
以降、法人向け梱包資材メーカーとして、精密機器輸送用から汎用的な段ボール箱まで、
多様なニーズにお応えする製品を提供しております。
地域密着型の姿勢を大切にしながら、
「高品質・短納期・柔軟対応」を柱とした製造体制を築いてまいりました。
2002年には現代表・古屋昇が就任し、継続的な設備投資と職場環境の改善を通じて、
着実な成長を遂げております。
また近年では、次世代の製造業を支える若手人材の育成にも力を注ぎ、ものづくりに真摯に向き合う仲間づくりを進めております。
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​機械設備

 ・8尺プリスロ(梅谷μ:2色)(1台)

 ・8尺自動ロータリー(高橋製作所)(1台)

 ・6尺ロータリー(林鉄工)(1台)

 ・自動打ち抜き(UP:1700タイプ)(1台)

 ・両面・片面オートステッチャー(丸松製作所)(1台)

 ・斜め止めステッチャー(2台)

 ・平止めステッチャー(2台)

 ・油圧プレス機(1台)

 ・ボンドコーター(5台)

 ・スロッターパンチ(1台)

 ・サンプルカッター(ACS製:2000タイプ)(1台) 

 ・セミオートグルアー(林鉄工)(1台)

 ・GSサイドグルア1700(上田紙工機)(1台)  

Contact Us

Address

〒399-0033
​長野県松本市大字笹賀7111番1

Contact

0263-58-3032

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